« 第3章第4話音叉 | トップページ | 名古屋公演2日目 »

2017年8月15日 (火)

8月15日の日記

さて何を書きましょうか…まあ、思いつかないんだけど(笑)。戸澤がネヴィルを破ってWWEクルーザー王者になったけど凄いよなあ。
CWCだって飯伏のほうが注目されていたし、ヒデオイタミや中邑や宝城みたいにプッシュしてくれる感じじゃなかったからね。
戸澤は陽気な雰囲気にしてくれるからいいんだよね。二枚目も三枚目もどっちも出来るし。
中邑がジョンシーナ相手にやらかしたり、宝城が脳震盪を起こして故障者リスト入りしてたりと日本人選手の負の連鎖があったんだけど久々に嬉しいニュースというか…
シーナの場合は結構受け身でやらかすパターンが多いから何とも言えないけど、ビンスが激怒していたのはまずいよね…
宝城は復帰しているけど、脳震盪云々はWWEと契約するにあたっての懸念材料だったはずだからねえ…こういう事態が続くとプッシュはしづらいような…
全然関係ないけど今年のG1決勝がツイッターのトレンドに上がらなかったね。世界陸上や甲子園があったってのが大きいんだろうけど、一時期ほどの強さを感じないんだよね。
本題は旭川プロレスについて書くだったんだけど…今回も頼まれてもいないのに対戦カードのやつを作るという余計なことをしてしまったんだけど…
記念すべき第1試合がファイターズマスクという謎展開(苦笑)。これは正直分からない(苦笑)。
第2は根室以外で新根室の試合が観られるという貴重なカード。旭川プロレスがEWAと新根室の中間地点の役割を果たすことになるのかもしれないね。
新根室or上海道の「○番勝負」シリーズは基本的に外さないので、ある意味安心して見られるカードだね。
それにしても根室は毎年新ネタをぶっこんでくるんだけど、アイデアが素晴らしいよね。
第4は大門さんと瀬戸さんのマッチアップが楽しみなんだけど大門さんの事だから小野Dやクレカに出番を譲るような気がするね。
瀬戸さんがPで試合をしなければおそらくEWAのエースになっていたであろうけど、これは運命みたいなものだからね。
セミはこのタイミングでこのカードを切っちゃったかって感じがするけど、勢いのあるうちにやりあったほうがいいって判断なんだろうね。
勝敗は大事だけどそれ以上に何が心の中に残るかだよね。
前回のタッグ対決だったらパートナーもいたから言い訳が出来たけど、今回はそれが出来ないからね。
メインは上野さん次第でしょう。ぶっちゃけ上野さんがダメでも他の三人がカバーしてくれるとは思うけど、それじゃ意味がないんだよね。
小野Dもそうだけど上野さんは淡々と試合をしている印象があるから「上野さん」ってものを見せてほしいなって思うよね。
技の引き出しを増やすのも大事だけど、引っかかるものがないとね。上野さんの試合を見るとモヤモヤが溜まるし。
西行さんとケンタ選手の泥仕合は面白いけど、数百万かけてリングとトラックを購入したんだから、その思いをもっと見せてほしいなって思うよ。
ということでざっくりと書いて今日はおしまい。
それでは。

« 第3章第4話音叉 | トップページ | 名古屋公演2日目 »